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【ヤバい飲み物】ストロング系チューハイのヤバさ知ってますか?

本記事の内容

人気のストロング系チューハイですが、このヤバさ知ってますか。

ストロング系を無意識に選ぶ人は、アル中です。

私の父、姉はストロング系チューハイを飲むヤバい奴です。

今回は、そんなヤバい飲み物の解説をしていきます。

ストロング系チューハイがヤバい理由

コンビニでも手軽に手にはいるストロング系チューハイですが、アルコール度数が高く簡単に酔っぱらえることで人気です。

一般的にはアルコール度数が7%を超えるとストロング系と呼ばれています。

やばい理由

  • アルコール度数の高さ
  • 単糖類の存在

アルコール度数の高さ

アルコール度数9%の缶チューハイの純アルコール量は36gです。

これは、アルコール度数43%のウイスキーロック3.5杯分に相当します。

かなりのアルコールを摂取することになりますね。

2〜3本ストロング系チューハイ飲んだら、完全にアウトですね…

単糖類の存在

缶チューハイはフルーツの味を売りします。

そのため、単糖類である果汁と甘味料今シロップが添加されています。

単糖類は体内での分解吸収の速度が早いため血糖値が急上昇します。

血糖値の急上昇は脂肪の蓄積につながります。

そのためダイエットにブレーキがかかってしまいます。

このようにストロング系のチューハイは、アルコール度数が高い上に単糖類も含まれるので肝臓に大きなダメージを与えてしまいます。

ダイエットを成功させるためには肝臓の機能を健康に保つ必要があります。

ストロング系のチューハイを選んでいる人がいたらまずは普通のチューハイを選んでください。

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