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【危険】コンビニで食べてはいけない食材

日常

最近のコンビニは美味しいものがたくさんあります。

おにぎり、お弁当の種類は多く

デザートも充実してます!

すぐに食べれて楽だし、活用する人も多いのではないでしょうか?

今回は【添加物】の観点から、コンビニで食べない方が良いモノを紹介していきます。

コンビニで食べない方が良いモノ

今回は特に毒性の強い2品を紹介します。

・おにぎり

・お弁当

それ、コンビニで一番買うやつ!!

お昼にコンビニのおにぎり、お弁当を買って食べている人はしっかり読んでくださいね!

おにぎり

コンビニのおにぎりは手軽で小腹が空いた時にも丁度いいし、さらに美味しい!

でも添加物がたくさん含まれているので要注意です。

中でも気をつけないといけない種類は

・明太子、たらこ

僕は明太子とたらこ大好きなので、この情報を入手した時は、毒に侵されながらも食べるか悩みました。

それくらい好きです。

なぜ、明太子のおにぎりがダメなのか?

明太子やたらこのおにぎりには、色を鮮やかに保つための亜硝酸Naが使われています。

これを使うことによって明太子は綺麗なピンクを保っています。

何もしなくて、あんな綺麗なピンクなわけないですよね…

普通は身体の中から外にでると、茶色く黒ずむのが自然です。

お店でお肉が綺麗なピンクで保てているのも、この亜硝酸Naのおかげです。

茶色く黒ずんだ食べ物は美味しくなさそうですよね?

腐ってるように見えて、誰も買わなくなるのでこのような工夫がされてます。

しかし、この亜硝酸Naは毒性がとても強いです。

これまでの中毒性の例から、人間の推定致死量は0.18~0.25gです。

猛毒の青酸カリの致死量が0.15gなので

亜硝酸Naは青酸カリとさほど変わらない毒性を持ってます。

みなさん、ドラマのテセウスの船見ましたか?

このドラマ内でも青酸カリでの殺人がありましたね!

テセウスの船見てた人は青酸カリの恐ろしさがわかるはずです!

あれと同じくらい毒性の強いものが

おにぎりに含まれてます!

でも、おにぎり食べても死なないですよね?

理由は添加できる量が制限されているからです。

なんで制限されているか?

たくさん入れると毒性が強くて大変な事になるからです。

それでもコンビニでおにぎりが食べたい!

そんな方は、明太子ではなく昆布などなるべく添加物が少ないモノをチョイスしてください。

お弁当

お弁当は最悪です…

おにぎりだけならまだ少量ですが、お弁当はとんでもないです。

おかずの量が多くなればなるほど、添加物の量も多くなります。

お弁当にも猛毒の亜硝酸Naが含まれています。

それに加え亜硫酸Na(漂白剤)もふくまれます。

これは4g飲むと中毒症状が現れて、5.8gになると胃腸に激しい痛みがはしります!

なんか胃が痛いな…

という時は、体調が悪いとかではなく食べたモノの中に毒が入っていたと思ってください。

まとめ

常に毒と隣り合わせの生活ですが、全く食べない!というのは難しいです。

たまに食べるくらいであれば、毒性の強いものも少量しか含まれていないので大丈夫ですが。

毎日コンビニ弁当、おにぎりだと毒が蓄積され明るい未来はないので

毒という認識をしっかりもって

食べすぎには気をつけていきましょう!

栄養成分表を見て

・亜硝酸Na

・亜硫酸Na

が含まれているかをチェックしましょう!

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