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在宅ワーク太り解消!家トレ3選

ストレッチ

 

こんにちは!トレーナーの舩曵です。

コロナによる活動自粛でテレワーク・在宅ワークをされてる方も多いと思います。

「家で仕事できるなんて楽だな~!」って最初は喜んでいた人も…

活動量低下による在宅ワーク太りに悩んでませんか?

 

通常時は通勤階段の昇り降りなど、気づかないうちに運動ができています。

在宅だとそれが無くなっちゃいますよね。

運動量が減ると、筋肉が低下して免疫力も低下してしまいます。

免疫力が下がるとコロナウイルスに負けてしまう危険性も(*_*)

 

なので今回はコロナウイルスに負けない身体作りのために、

お家でできる効率的なトレーニングをご案内します。

効率的なトレーニングとは、大きい筋肉を動かすことです。

 

①スクワット(ワイド)の正しいやり方

これはもも裏を鍛えるトレーニングです。

どこに効いているかわかりづらい人は、もも裏を触りながら行うと良いです。

・まずは脚を肩幅よりも広めに開いて立ちます。

・つま先も少し外に向けましょう。

・ゆっくり下に降りていきます。

・この時膝から下がハの時にならないように注意しましょう。

 

・横から見るとこんな感じです。

・上体とすねが平行になるよう意識して下さい。

 

②腕立て伏せの正しいやり方

腕立て伏せは二の腕に効きます。

正しいフォームで行うことがとても大切です。

・方の真下に手をつきましょう。

・肘を曲げて降りていきます。

・降りた時、肘と手首が垂直になるようにします。

・腰を反りすぎない、あごが上に向かないよう注意してください。

・腕立て伏せが出来ない方は、上の画像のように膝をついて行いましょう。

 

③背骨のストレッチ

デスクワークで凝りやすい肩甲骨背骨のストレッチです。

猫背の方にもおすすめ。

・手を外側に回しながら、両手を大きく広げます。

・胸をはり、肩甲骨を寄せるイメージで行いましょう。

・背中を丸めていきます。

・丸めると同時に手を内側に回して、手の甲と甲を合わせましょう。

 

トレーニングは15回を3セットがおすすめ!

ストレッチは休憩時や、コリを解消したい時に行いましょう。

 

ただ回数をこなすのではなく、ゆっくり正しいフォームで行うことが

大事なポイントです!

画像ではわかりづらい!という方には

インスタグラムに動画を載せているので、見てみて下さいね。↓↓

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